【AMTS(アンツ)】の機能 | AMTSとせどり

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アンツバージョンアップ「Ver. PRO3.0.90530」とオークションノウハウ

アマゾンの各種仕様変更で最近不具合が出ていたアンツですが
それに対応したバージョン「Ver. PRO3.0.90530」が配布されました。
出品の際に他出品商品のコメントが表示されなかったのですが
この不具合が修正されたのは大変ありがたいですね〜っ。
バージョンアップも簡単になり、
とても良い感じです。
アンツは、せどりの仕事の効率化を上げてくれる
大切なツール。
今後の機能強化も期待したいです。

AMTS−PROってどんな仕様?

「AMTS−PRO」は、現状のアンツ「AMTS−ST2.0」に以下の3つの機能を付加したものです。
プロの名の通り、本気で「せどり」をやる人のための仕様になってますね。
●「AMTS−PRO」の新機能。
[1]「価格改定」に従来の「同一コンディションの最安値と同価格に合わせる」という基本仕様を打ち破り、「○%引き価格」や「○円引き価格」を設定できるようになります。
[2]複数台のパソコンでアンツの運用ができるようになります。「出品登録専用」「価格改定専用」「受注処理専用」という運用が可能となります。
[3]アンツ内にあるデータベースを抽出できます。アンツ内には、販売データや顧客データ等二次活用できるデータがたくさん詰まっています。一括でデータ抽出し、分析やアプローチにご活用できます。
個人的に一番惹かれるのは[1]ですね。
しかし、AMTS−PROにアップグレードすると買い切りで料金がかからなかったのに今後は、維持費が必要となってしまいます。
う〜む。
そこまでしてバージョンアップする必要があるのかなぁ・・と言う気もしたのですが今後、AMTS−PROがメインの開発が行われていくのと 【AMTS(アンツ)】のブログをやっているのに購入しないわけにはいかないかなぁ?(笑)ということで導入してみることにしました。
というわけでアップグレードの申込をしてみました。
AMTS−PROの使用感など後日報告したいと思っています。
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新バージョン Ver. 2.0.60823

先日 【AMTS(アンツ)】の配布版バージョンアップ版がリリースされました。
配布版というのは、バグのチェックのために公開されるバージョンでユーザーに実際に利用してもらい、報告されたバグをもとにフィードバックし改良するための体験版のようなモノで正式に公開する前のお試しバージョンになります。
現在お使いのバージョンで問題がない場合は、バージョンアップしないよう書いてありましたので自分は、現在様子見ですがパワーアップされる 【AMTS(アンツ)】非常に楽しみです。
修正点については以下のようなモノがあるようです。
今回の修正点( AMTS(アンツ)通信より)
[商品管理]
「出品登録」
・タブキーでの移動順番を以下のように修正
 1.ISBN番号→2.販売価格(選択状態)→3.価格改定→4.SKU変更窓
 (前回同様値を選択状態)→5.コンディション→6.コメント→7.仕入れ金額
 (選択状態)→8.海外発送→9.保存→10.一括出品
・「アマゾン」「ヤフオク」ボタンを最下部に移動
・定価表記のない商品に関して表示できない不具合を修正
・定価表記のない商品に関しては、暫定的に5000円として計算
・「x」(小文字のx)でも動作するように修正
・コンディションの「非常に良い」が2行で表示されていたのを1行で表示されるように変更
・「価格改定しない」に設定して、「前」ボタンでもどると、「価格改定する」になってしまう不具合を修正
「価格改定」
・一覧画面の色変更
・「自出品が可の場合、最安値に合わす」にチェックを入れているとき、「価格改定しない」としていても、必ず最安値にあわせていたため、最安値が 「良い」の場合には「良い」に合わせて値上がりしてしまうという不具合を修正
・「価格改定除外」チェック時にも値上げしてしまう不具合を修正
・他出品が1あってもオンリー1と判断してしまう不具合を修正
・価格改定結果一覧に表示される出品数に新品の数が含まれていなかった不具合を修正
・アマゾン+他1でもアマゾンのみと判断してしまう不具合を修正
・アマゾン在庫判断で、「2日間以内に発送」であっても、「2〜3日以内に発送」と同様に扱うように修正。その他、3日間なども考えられるものをすべて追加。
・極端な値段除外でアマゾンが除外されるとおかしな値段となるのを、アマゾンは除外しないように修正。
・状況4で、「コンディションどおり」で自分より上のコンディションに合わせて値上がりする動作を、値上げしないように修正。
・「良いと非常に良いを同一とみなす」「良い以上を同一とみなす」では、自分より上のコンディションが自分より安ければ、それにあわせて値下げするように修正
「商品情報管理」
・旧「在庫管理」より検索画面を一新し、「販売済み商品の検索」や「各種データ修正」「購入者情報の検索」が可能となる。
[注文管理]
「受注処理」
[システム管理]
「各種設定」
・「その他」タブ[受注処理設定]「受注自動設定」の項目に「1.受注 –> 2.受注メール送信」を追加
「バックアップ」
・「Amazon.mdb」以外に「AMTS.xls」「info.xml」「CommentFile.txt」
 「UserInfo.txt」を含めた合計5ファイルをバックアップ
[ツール]
「データ取り込み処理」
・アンツから直接起動できるようにメニュー化
「環境設定ウィザード」
・アンツから直接起動できるようにメニュー化
出品登録、価格改定の一覧表示で、アマゾンへ飛ぶとき、商品ページでなく、
マーケットプレイスに飛ぶように変更しました。
その他修正点多数。
う〜ん、楽しみ。
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本日の仕入れ

Dscf0211←コレが今日のブックオフでの
仕入れの成果です。 
時間は大体一時間弱。
先日紹介したノウハウ も活用してみましたが最近の厳しい状況を考えるとなかなかの成果でした。
やっぱり、携帯サーチでチェックする本としない本が見極められるのは時間短縮になりますね〜っ。
なかには、出品数が少なくて15000円という値が付けられている本もあってラッキーでした。
というわけで早速 【AMTS(アンツ)】で出品登録して、今日のせどり業務はコレで終了。残りの時間はホームページのリニューアルに費やす予定です。
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【AMTS(アンツ)】の時間短縮術2・納品書&ラベル編

アマゾンマーケットプレイスに出品した商品が売れたとき「梱包」の際に必要になるのが封筒に貼る「お客様の宛名のラベル」と本に同梱する納品書です(納品書はアマゾンの規定で必ず商品一緒に送らなければなりません)
大抵は、商品が販売された際にアマゾンから送られてくる【出品商品が売れました。今すぐ発送してください】の「発送ラベル」や「納品書」の部分をコピー&ペーストとして印刷して利用しているのではないでしょうか。
【AMTS(アンツ)】の場合には、【出品商品が売れました。今すぐ発送してください】のメールを自動的に読み込み、「印刷」のボタンを押すことでラベルと納品書が一緒になった用紙を印刷してくれます。
さらに便利なのは、「一括印刷」のボタンを押せば商品が10冊売れていれば、10枚のラベル&納品書があっという間に印刷してくれるところです。
Dscf0031_3←実際にA4のコピー用紙に印刷された伝票はこんな感じです。
住所、名前が綺麗にレイアウトされているのがわかるでしょうか。
これも、もちろん自動でやってくれます。
※別途設定をすれば納品書に「納品書あいさつ文」と「納品書署名」を入れることが出来ます。
後は、カッターでラベルと納品書を切り離すだけなのでラクラクです。
自分は使っていないのですが宛名を「ラベルシートicon」に印刷することも可能です。コレを利用すれば宛名の紙にノリを塗る手間が省けるのでさらなる時間短縮になりますよね。
コスト的に見合うのであればこの機能を使わない手はないと思いますよ。
というわけで受注後のラベル・納品書印刷の機能も充実している 【AMTS(アンツ)】。ぜひ、体験版を利用してみてください。
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【AMTS(アンツ)】の時間短縮術1・出品登録編

ブックオフ等で仕入れてきた本を1冊づつ、コンディションを確認しながらAmazonでコメントを付けて登録するのって大変ですよね〜っ。
場合によっては、商品画面で相場を調べて、行ったり来たり・・・。
・・・もしかすると、めんどくさくなって出品していない本が何十冊も貯まったりしてるのではないでしょうか(^_^;)
当たり前のことですが出品しなくては、お客様に購入してもらうことは出来ませんし、本によっては、相場がどんどん下がっていく可能性もありますよね。
出品は早いほうが吉です。
そんな時に利用するのが 【AMTS(アンツ)】の出品機能です。
【AMTS(アンツ)】を導入すれば、あなたの出品していない宝の山は、一掃されるでしょう。また、非常にシステム的になっているので出品作業自体が楽しくなります。
Ants1←これが 【AMTS(アンツ)】の出品登録画面です(クリックすると拡大します)。
まず、購入してきた本の「ISBN番号やJANコード」を入力します。
出来ればJANコードを読める【バーコードリーダー】を導入することをお薦めします。管理人もバーコードリーダーを利用してJANコードで本の情報を登録しています。
家でバーコードを使うのってなんか楽しいですよ。
本の情報を入力すると自動的にアマゾンから【書籍情報】と【出品情報】を引っ張ってきてくれます。今回は、管理人の好きな「チャンス―成功者がくれた運命の鍵」を入力してみました。
Ants2←こんな感じで表示されます(クリックで拡大します)。
販売推奨価格やSKUも自動で入力されます。
また、予約注文が入っている場合には、赤字で示してくれます(今回は、実際に入ってました。金額が折り合えば即時で販売することも可能です。700円の相場で300円はちょっと辛いですね〜っ・笑)
自動で入力された販売価格が問題なければ、そのままで。微調整したい場合には、直接金額を修正します。
やはり、すべて1画面で出品が出来るというのが時間短縮の鍵となっています。
Ants3
あとは、コンディションの選択をしてコメントを入力するだけです。
コメントは、定型文として10種類のコメントを登録することが出来るのでこれらを組み合わせればあっという間に入力が可能です。
出品する本にもよりますが1冊にかかる時間は、約10秒!で可能です。ツールを利用しない出品作業にくらべれば雲泥の差があります・・というか管理人は 【AMTS(アンツ)】発売前の出品作業は忘れてしまいました(^_^;)
30冊あればこれを繰り返し「保存」し、後は「一括出品」のボタンを押せばアマゾンに登録されます。簡単でしょ。
Ants4
【AMTS(アンツ)】最大のメリットと言っても過言ではない、出品機能。これだけでもかなりの時間短縮になります。
まずは、体験版でその効果を試してみてくださいね。
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【AMTS(アンツ)】の時間短縮術

せどりで副収入を得ている方で 【AMTS(アンツ)】を導入する最大のメリットは、なんといっても時間の短縮だと思います。
せどりは、ネットオークションやアマゾンマーケットプレイスを利用すると言っても基本的には「物販」です。
仕入れ、在庫登録、納品書の印刷、梱包、発送とかなりやらなければならないことがあります。信用の問題もあるのでほぼ毎日きっちりこなさなくてはなりません。
せどりが本業で1日それだけやっていればいい方は別ですが普通は、学業や会社などが本業でせどりはあくまでも副業の人がほとんどだと思います。
それを考えれば、いかに時間を短縮するかがポイントです。
【AMTS(アンツ)】は当然ながら「せどり」専用のソフトなのでそこら辺のことは十分に考えられています。利用するのには料金はかかりますが時間的なコストを考えれば、導入する価値は十分あります。
空いた時間があれば、さらに仕入れや別な副業に回すことも出来ますし、あなたが大好きな本を読む時間に充てられるかも知れません。
管理人は、業務は 【AMTS(アンツ)】に任せているおかげで「せどり」で一番時間が取られるのは、梱包の業務だけになっています。空いた時間は、すずめが教えるおこずっかいの更新や新しいアフィリエイトサイトの構築に回しています。
さらに稼いだお金は、更なるネット収入の投資などにも回しているので一石二鳥です。
では、次回から 【AMTS(アンツ)】の時間短縮術(大げさ?)と題して記事を書いていきたいと思います。
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【AMTS(アンツ)】2.0最大の変更点

これが 【AMTS(アンツ)】2.0の起動画面です(正確には、バージョン2.0.60425)。
Ants_1
【AMTS(アンツ)】が2.0になった最大の変更点は、前バージョンが書籍しか出品できなかったにくらべDVD、ビデオ、CD、ゲームソフトの出品にも対応可能となったことです。
どういう事かと言いますと本を登録する際に入力するISBN(本の後ろに書いてある4から始まる10桁の番号)だけではなく、ASIN(Amazon Standard Identification Number の略。Amazonの商品を識別する10桁の番号)、JAN(13桁のコード)、ProductNo(CD、DVD、VHSの規格コード)の番号でアマゾンから出品商品の情報が取り出せることになりました。
つまり、本だけでなくマーケットプレイスで販売できる商品のほとんどを 【AMTS(アンツ)】で管理できることになったのです。
う〜ん。こりゃ便利です。
まずは、一週間のお試しで 【AMTS(アンツ)】のすべての機能を試してみてくださいね♪

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初期費用無料キャンペーン

【AMTS(アンツ)】の導入には、初期費用と毎月の年間使用料がかかりますが6月末までは、初期費用の10000円が無料となります♪



ぜひ、このチャンスに1週間の無料体験版を試してみてくださいね〜っ。

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あれ?

17日になりましたが未だに販売価格がそのままになっています。
バージョンアップの案内もまだないので変更作業が遅れているのかも知れません。
今が旧価格で買う、最後のチャンスかも〜っ♪

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